mixiで友人知人とつながる

mixiに誘ってくれたのは、大学のゼミの後輩でした。何でも、大学のゼミの教授が、OB達を含めこれからも連絡を取っていきたいと思っていたところ、mixiを使う事になったのだそうです。
mixiの中のコミュニティというグループの中で、私達のゼミの項目が作成され、私はそれに加わりました。
後輩達が活動的に調査を行っている写真や、私が卒業後に先生と賞状を持って撮った写真などが掲載されていて、それを見るだけでゼミの様子がよく分かるものになっていました。
また私自身も大学や高校などで一緒だった同級生達とノエルでつながり、同窓会や女子会の案内などをする内に、友人知人と会う機会も増え、以前より社交的になったなあと感じるようになりました。
mixiは、新しい人と出会うという機会もあるでしょうが、どちらかというと私は、今までに出会ったことのある人と再び仲良くなるツールとして利用しています。
なお、今年は大学の教授が定年前最後の年だということで、かれこれ教授が担当して送り出したゼミのOB生も総動員して、大きなパーティを開こうということになりました。
mixiの不思議な縁もあり、私の勤める会社には同じゼミの後輩が入社しています。最近ではその教授の話で盛り上がるなど、友人知人とつながるメル友の存在を大きく感じています。


家族が大切

職業訓練でのお話し、

最近の職業訓練ではスピーチと言うのが毎日ありました。
それは、プレゼン能力だったり、人前での話がうまくできるようにとの事で
毎日一人一人、話します。

その中で、毎日お題が決められていて、お話しするのですが、
それが、あなたの中で最も大切な人は誰ですか?という。
お題がありました。

人数30名ほどの小さいな職業訓練だったのですが、
ほとんどの人が家族と答えました。
この不景気の世の中で、好きな人や、友達より
絆があついのは家族なんだなぁ~と思いました。

それが当たり前の事なのですが、
一昔前までは、特に若い人の場合は、
友達と言う人が多かったと思います。

僕も家族より、友達の方が大事でした。
それは歳とともに、友達よりも家族という考えになっていくのですが、
最近では、若い人でも家族と答える事が多いのです。

こんな不景気な時代でも、良い事もあるんだなぁ、と感心します。
20代前半のちょっとチャラチャラした感じの男性でも
家族と答えます。

そんな時思うのは、日本もまだまだ捨てたもんじゃないと
認識しました。
家族が一番大事、そう僕もそう思います。

会社や、友達も大事ですが、本当に理解して、最後まで
思ってくれるのは家族以外にいないでしょう。



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SNSをうまく使いこなせるのだろうか?

一応、PCMAX、Twitter、Facebookの3つにアカウントを持っています。

イクヨクルヨは海外に住む友達からの紹介で入りました。友達は海外にいる間中、日本語のコミュニケーションを必要としていたので、盛んにやりとりしていました。

しかし、友達が日本に帰ってくるとあまり使わなくなりました。今ではたまに日記を書くぐらいです。

Twitterは好きな有名人やキャラクターがつぶやいているのを見たくて登録しました。自分自身がつぶやくのは苦手です。

頻繁に使っている友達の「そばやなう」みたいなつぶやきに辟易した事もありました。ただ、Twitterの情報が一番情早いので、有名人の動向を探るのに使っています。

一番新しく入ったのがFacebookです。今一番使っているのはFacbookかもしれません。実名登録ということで、賛否両論があるようですが、リアルな友達とつながっているので安心感があります。

旧友との劇的な再会(?)がありました。一方、誰とでもつながれるかと言えば、そんな事はありません。友達の友達で知らない人から申請されたりしますが、人物を調べてからOKを出しています。

上手に使いこなしている友達は、Facebookは実名だけど、誰からも見られることを前提に投稿していると言っていました。

米国では、SNSを巡って色々な事態が起こっているようです。日本も登録者が多くなれば、面倒な事も起こってきそうです。将来、いったい「友達」って何かという根本的な問いを投げかけられるかもしれませんね。


コンパ歴およそ300回 コンパに思うこと

コミニュケーション不足だ、対話能力だと、


昨今の人間関係について議論は尽きないところですが、


メル友は気軽にできるリハビリ療法とでも言えるのではないでしょうか。


それでもやっぱり、初めての人が得意な人と苦手な人はいる。


所詮得意な人の言い分だ、と言われれば、そこまでなんですが。


敢えて言ってしまうと、私はもちろん初めての人平気派ですが、


自らを人見知り、と言われる方との友好関係もいくつかあります。


あくまで相手の方の気持ちのことですから、

自分の自慢にはけしてしたくないですが、


初めて会った人とこんなに話せたのも初めて、というセリフを

何度も聞いた気がしています。


ひとえにこれ、出会い系のおかげだと思っています。


ただすごく重要になるのは、やはり仕切りの技量でしょう。


私なりのポイントは、やはり自然であること。


すごく仕切りが上手な方も見えると思うんですけど、

あんまり上手に促されるのもなんか気持ち悪いというか、悔しいというか。


私なら何か嫌です。素直に気に入った女の子に飛び込めません。


俺のことより、その仕切りで自分がよく思われたいだけじゃねえの?って、

思ってしまいます。


よく言ったのは、


「俺は今日幹事でも、気に入った女の子がかぶったら遠慮はしねえぞ。
モノにしたけりゃ俺の屍を越えていけ」と笑


これとて、じゃあこの方針一辺倒ではないですが、


押しも出来て引きもできる幹事さんのコンパは、

やっぱりリラックスと攻め気が共存できて、


楽しめるみたいなところ、あると思うんですね。